平成28 年度補正 予算
一般会計/港湾事業特別会計/国民健康保険事業特別会計/ 自転車競走事業特別会計/地方卸売市場事業特別会計/介護保 険事業特別会計/後期高齢者医療事業特別会計/水道事業会計
/公共下水道事業会計/交通事業会計/病院事業会計/一般会計
(アスベスト対策事業関係)/地方卸売市場事業特別会計(アス ベスト対策事業関係)
◎
条例
(制定)函館市農業委員会の委員の定数等に関する条例/一般 職の職員の給与に関する条例および一般職の任期付職員の採用 等に関する条例の一部を改正する条例/函館市企業職員の給与 の種類および基準に関する条例および函館市職員退職手当条例 の一部を改正する条例
◎
条例
(一部改正)函館市表彰条例/函館市個人情報保護条例/函館 市行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用 等に関する法律に基づく個人番号の利用および特定個人情報 の提供に関する条例/特別職の職員の給与等に関する条例/ 函館市手数料条例/函館市産業支援センター条例/函館市営 住宅条例/函館市地域体育施設条例/函館市水道事業給水条例/ 函館市下水道条例/函館市火災予防条例
◎
その他
土地の売払い/公の施設の指定管理者の指定(23件)/損害賠 償の額/市道の路線認定および廃止ならびに変更/函館市基本 構想の改定/専決処分の報告(2件)
◎
主な論点・疑問点
等
議案第1
号
平成
第案議 金 補助・の積算根拠 化補助金 鉄○道南いさりび会道式社経営安定株 備理由や整状の進捗況額の減 ・ 通シ○交系ICカードスム整備費補テ助金減 算(補予正務総)分科会関係部分 市度函館年一般会計28
52号
函館市基本構想の改定 ・基本構想の考え方主な理事者の説明議案第1号○交通系ICカードシステム整備費補助金減 函館バスの車両台数の減少などで事業費総体が減少したため、沿線自治体の按 あんぶん分により算出される函館市からの補助金を減額するもの。 事業者である企業局と函館バス株式会社が、市電、函館バスのほか全国相互利用サービスに対応する交通機関での運賃支払いが可能となる「イカすニモカ」の平成 成平、でのもるす 対運行赤字実績にのして補助しようと で決定した経営計画にづき、半期毎基 す構成町る協議会で市線沿と道海北 助金補化 りさい南道○道鉄び株会社経営安定式 備て、導入準てを進めいる。 用春の運年開始に向け29
月 28年4月1日から9
てしと分市館函、ちうの円万 030日6,7額総字赤行運のでま3
第案議 を。のもるす上計円千8万たじ533 4.4%乗を
画年は画計施実、しと造構層2の間4 実計 新たな総合画計は基本構想と施 52号 案議第 か注で、しっり視してほしい。 ののもたそ社会経のい営が成り立なの 自、沿線の民住体治け協力がなれば、 定立場では経営の安が必要だが、地域 地を域の公共交通い守っていくとう 化補助金 鉄○道南いさりび道株式会社経営安定 認とが確できた。 がの利便性の向上期光待できるこ観客 定おど事予 実り業施がさや民市、れ 減金シ補費備整ムテ助カドーCI系通交○ス 号1第案議 間協の議 員委 なときな違いいってる。 れが、ことこたでま想の基本構との大 す換まちづくりの転性への必要を示し 口や減により再生少持を続目指展発的 と確いうい現状を明とにしたこ、人示 口をもとに本市の人減少が避けられな で新たな 基本構想ジは、人口ビョン いと考えいてる。 年を計として今間度中に策定した画期
。成賛で由理のどな とが出てくるこを待したい。期 ー範な市民ニうズに叶計画で広中定の つ、て概ね理解しい今実施計画の策後 い期的な視点で状くと、現認識に 長 号52
主な論点・疑問点等
議案第1
号
平成
由理の正補額減・ 物 ・特定建築耐の震改修の状況 耐費業事援支化震物建定特〇築 済建補正予算(経分設科会関係部分) 市度函館年一般会計28
は こ だ て 市 議 会 だ よ り 平成29年1月16日発行
2
第4回定例会 議決結果
議案54件を原案のとおり可決
議会だよりでは結果のみをお知らせしていますが、詳しい審査状況などにつ いては、会議録や委員会記録(2月下旬までにホームページ等で公開予定) をご覧ください。
審査の概要
予算特別委員会 分科会
12/2・12/9 12/5・12/6
予算特別委員会では、平成28年度一般会計補正予算をはじめとする議案54件について、審査を行いました。委員会は、審査をより充 実させるため、議長を除く全議員が委員となり、委員会内に各常任委員会が所管する事項と同様の事項を審査する総務・経済建設・民 生の3分科会を設置し、付託案件を分担して審査しました。
各分科会は、各議案について論点整理を行い、論点に基づく質疑により、疑義を解明した後、委員同士の協議によって態度・賛否理 由を取りまとめました。その後、委員会は各分科会から審査の経過と主な内容について報告を受け、採決を行いました。各分科会の主な 審査過程は次のとおりです。
次回定例会 2月下旬 開催予定です。
◎=満場一致で可決・認定
総 務 分 科 会
議案18件を審査
経 済 建 設 分 科 会
議案29件を審査